2023年1月採用
大谷 捺
NATSU OTANI
#広告TM
東京理科大学経営学部在籍。2023年1月にSHO-SANに加入し、動画Unitでリール制作や運営、UnitDでリーダーとして活躍中。現在はゼミで研究を続けながら、インターンとして週5日勤務している。

新人育成も担当。
SNSマーケティングで磨く実践スキル
SNSマーケティングで磨く実践スキル
intern interview
Q1 | SHO-SANのインターンに入ったキッカケ
二度目の長期インターンはデジタルマーケティングを実務レベルで経験できるSHO-SANへ
大学3年で就活の時期を迎えた際、ガクチカ(※ESに記載できる学生時代頑張ったこと・力を入れたこと)が欲しいと思い、長期インターンをはじめようと、就活サイトでインターンを探し始めました。私自身、大学1年生の時に長期インターンを経験していたことがあり、二度目のインターンでは、興味関心があった『SNSマーケティング』に携わりたいと思い、マーケティング業務を経験できる企業でのインターンを探しました。SHO-SANのインターン募集と出会い、インターン生がたくさんいるから、他の大学の人とも知り合え、就職活動の相談も気軽にできる環境が魅力的だと感じました。1社目のインターンでは、それこそ私がはじめてのインターンだったということもあり、OJTや任せていただける業務も手探りの日々だったのですが、SHO-SANはインターン受け入れの体制が整っており、ここでインターンとして働きたいと思いました。
また、当時のリーダーが、「ここ最近どう?」「困っていることはない?」と気にかけてくださり、不安を感じる前に解消することができました。
また、当時のリーダーが、「ここ最近どう?」「困っていることはない?」と気にかけてくださり、不安を感じる前に解消することができました。
Q2 | 今の担当業務は?
SNS動画制作や運用、分析業務の傍ら、リーダーとして新人インターンの育成にも 邁進中
現在、私は動画ユニットで主に動画の編集、運用、分析を担当しています。また、ユニットDではリーダーとして新しくインターンに加わった新人の育成も担当しています。動画ユニットでは毎週タスクが変わるため、スケジュールに沿って進行しながら、より効果的な動画を作るための分析と編集を行っています。この他にも、最近ではルームツアーガールとして実際のお部屋を訪問し、部屋紹介を行う動画制作にも携わっています。
入社直後はスケジュールやタスク管理に苦労しましたが、Notionを活用してタスクを洗い出して見やすく・管理しやすい『タスク管理表』を作成し、不備や遅延なく管理できるようになりました。SHO-SANには優れたナレッジ共有の仕組みがあり、このタスク管理表もメンバーと共有して使用しています。
フォロワーを増やすためのフォロー施策は、一人で行うと非常にパワーを費やします。ですが、SHO-SANのインターンでは、ユニットごとに先輩インターンや新しく加わったインターン生と情報を共有し合えることで、効率よく知識やスキルを吸収できていると感じています。
入社直後はスケジュールやタスク管理に苦労しましたが、Notionを活用してタスクを洗い出して見やすく・管理しやすい『タスク管理表』を作成し、不備や遅延なく管理できるようになりました。SHO-SANには優れたナレッジ共有の仕組みがあり、このタスク管理表もメンバーと共有して使用しています。
フォロワーを増やすためのフォロー施策は、一人で行うと非常にパワーを費やします。ですが、SHO-SANのインターンでは、ユニットごとに先輩インターンや新しく加わったインターン生と情報を共有し合えることで、効率よく知識やスキルを吸収できていると感じています。
Q3 | 入社前の自分とどう変わった?
アルバイトとは違う、社会の一員としての「仕事」のあり方、進め方の大切さを実感
依頼や連絡への即時対応や各タスクへの責任感の持ち方が変わりました。アルバイトでは、労働時間が終了すれば業務が終わりますが、SHO-SANでの仕事はプロジェクトとして取り組むため、働いている時間内でただこなせばいいというものではありません。私が適当に済ませると、次に仕事を受け取る人に迷惑がかかります。そのため、優先順位の付け方も変わりました。この経験ができたことで、社会人としてスタートする際の大きな土台ができたと感じています。
この長期インターンで得られた経験は、普段のゼミ研究にも活かされています。インターンを通じて、仕事を効率的に進めるためのプロセスを学び、仕事に対するスタンスの違いを実感することができました。
この長期インターンで得られた経験は、普段のゼミ研究にも活かされています。インターンを通じて、仕事を効率的に進めるためのプロセスを学び、仕事に対するスタンスの違いを実感することができました。
Q4 | 大学生活・就活・プライベートとの両立について
柔軟な働き方ができる環境なので無理なくいいところどりができる環境
原則として勤務時間は9時から18時ですが、一定のグレードを満たせば、インターンでもフレックス勤務が可能です。朝や夜に勤務時間をずらすことができるため、自分のプライベートに合わせてシフトを調整できる点がとても良いです。比較的柔軟な働き方ができる環境なので、会社の仕事をしているからといって、他のことができなくなるわけではなく、学校も仕事もプライベートもより充実した時間を過ごすことができています。
Q5 | これからやってみたいこと、挑戦したい夢
新人育成へのチャレンジと保育事業の知識習得
卒業まであと半年ということで、SHO-SANのインターンとしては、今携わっているユニットでの業務も行いながら、今後新たに立ち上げが決まっている『新人育成ユニット』にも加入し、後進の育成に挑戦したいと考えています。また、保育事業にも興味があるため、今後は保育事業についての知識も身につけたいと考えています。

SHO-SANインターンを目指す方へ
インターン生が求めている経験やスキルが実務で習得できる
今現在、就活で困っている人や、ガクチカに悩んでいる人、いろんな人と話すのが好きな人、何かに熱中したい人、何かを成し遂げたい人には、SHO-SANはぴったりの職場です。SHO-SANのインターンでは、やりたいと手を挙げれば、任せてもらえる風通しの良い環境です。また、フットサルやゲームなど、仕事だけでなく趣味で繋がっている人もたくさんいます。少しでも気になる方は、ぜひお話を聞きに来てみてください。
※年齢や経歴、業務内容は、2024年6月時点のものです
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