2023年4月採用
三好 健介
KENSUKE MIYOSHI
#SNS運用Unit
工学院大学工学部機械工学科在籍。大学生向けのフットサル大会を運営する学生団体に所属し、企画、運営、SNS運用などを担当。また、フットサル運営会社にて、会場スタッフとして試合進行といった運営サポート業務の経験を持つ。2023年4月にSHO-SANに加入し、現在はSNS運用、動画制作業務のほか、Unitリーダーとしても活躍中。

プライベートも、仕事も。
妥協をしないからこそ得られる充実感と成長チャンス
妥協をしないからこそ得られる充実感と成長チャンス
intern interview
Q1 | SHO-SANのインターンに入ったキッカケ
SNS運用を学ぶなら、その道のプロで働くのが早いと即断
高校3年生から、総合スーパーをはじめ、アミューズメント施設でのサービススタッフ、フットサル運営会社の運営サポートなど、学業の傍らさまざまなアルバイトを経験してきました。このほかに、大学生向けのフットサル大会を運営する学生団体にも所属し、日程決めから、会場調整、広報業務、当日の進行までと幅広く経験でき、とても楽しい経験になりました。
SHO-SANとの出会いは、フットサル運営をしていた際、SNSでの集客を目的としたInstagramの運用について調べる機会がありました。なかなか独学では習得が難しいと考え、Instagram運用業務を行っているSHO-SANでインターンとして働きながら、知識を得るのが早いのではないかと考え、応募しました。入社した当時、インターンは5名ほどで、インターン初期メンバーでした。Inflaで、「SNSマーケティング 運用 インスタグラム」で検索し、ヒットした複数社に応募しましたが、SHO-SANはサイトがしっかりしており、自分の目的ともマッチしていると思いましたね。
SHO-SANとの出会いは、フットサル運営をしていた際、SNSでの集客を目的としたInstagramの運用について調べる機会がありました。なかなか独学では習得が難しいと考え、Instagram運用業務を行っているSHO-SANでインターンとして働きながら、知識を得るのが早いのではないかと考え、応募しました。入社した当時、インターンは5名ほどで、インターン初期メンバーでした。Inflaで、「SNSマーケティング 運用 インスタグラム」で検索し、ヒットした複数社に応募しましたが、SHO-SANはサイトがしっかりしており、自分の目的ともマッチしていると思いましたね。
Q2 | 今の担当業務は?
Instagramのフィード投稿、リール企画作成など、SNS運用を実践しながら学ぶ日々
SNS運用がメインとなり、そのほか画像リール作成・動画ディレクション・編集といった動画制作業務も担当しています。
SNS運用代行では、毎日のフィード投稿の作成、リールの企画作成がメインとなり、3社様のSNS運用をサポートしています。こちらが業務の7割ほどになりますね。動画Unitでは、動画編集に興味があって手を挙げたところ、機会をいただき業務を担当させていただくことになりました。今後は、リーダー業務にも携わり、メンバー育成・サポートも行っていく予定です。
SNS運用代行では、毎日のフィード投稿の作成、リールの企画作成がメインとなり、3社様のSNS運用をサポートしています。こちらが業務の7割ほどになりますね。動画Unitでは、動画編集に興味があって手を挙げたところ、機会をいただき業務を担当させていただくことになりました。今後は、リーダー業務にも携わり、メンバー育成・サポートも行っていく予定です。
Q3 | 入社前の自分とどう変わった?
全体像が俯瞰で見え、仕事やメンバーに対して責任感が芽生えた
インターンと言えども、会社に所属するメンバーの一人であり、単なる学生バイトとは異なります。たとえば、自分の連絡が遅れてしまうことで、その後工程がストップしてしまうということ、フロントさん(営業)や、クライアント様にも迷惑が掛かってしまいます。自分のことだけでなく、一緒に働くメンバーや、他Unitなど、全体像を俯瞰で見えるようになりました。
先日、Unitリーダーにも任命されたことで、これまで自分中心で考えていたことや、視点がガラッと変わり、マネジメントについて考えられるようになりました。
先日、Unitリーダーにも任命されたことで、これまで自分中心で考えていたことや、視点がガラッと変わり、マネジメントについて考えられるようになりました。
Q4 | 大学生活・就活・プライベートとの両立について
忙しくも、好きなことに携わり、張り合いのある毎日で充実
正直に言うと、大学の研究や、フットサル運営、SHO-SANでのインターンシップなど、いろんな興味があることに手広く裾野を広げてしまっていると自覚しているのですが、毎日充実しています。どちらかと言うと、毎日何かをしている方が性に合っているので、楽しいですね。プライベートの時間では友人と外に遊びに行くようにしており、リフレッシュもしっかりできています。
就活の面で言うと、大学卒業後は大学院への進学を予定しているため、今はSHO-SANでのインターンとフットサル運営に比重を置いています。
就活の面で言うと、大学卒業後は大学院への進学を予定しているため、今はSHO-SANでのインターンとフットサル運営に比重を置いています。
Q5 | これからやってみたいこと、挑戦したい夢
インターンでも、プライベートでも、 明確な目標で着実に成長
SHO-SANのインターンとしては、2つあります。一つ目は、会議の質を向上することです。現在、Unit単位で定例会議を実施しているのですが、共有事項が不足していたり、比較検討ができていないといった課題を感じています。仕組みを整えたり、考え方のインプットの機会を増やすなどして、より有益な会議になるよう改善したいと考えています。
二つ目は、インターン内のコミュニケーションが円滑になるよう、インターン向けイベントを増やしたいと考えています。現在はインターンの有志で定期的にイベントを開催していますが、会社主催で開催することで、インターンのコミュニケーションを活性化させ、関係値を構築していくことができるのではないかと思います。この取り組みによって、業務においても発言しやすい環境整備や、インターンの自発性を高めるなど、よい波及効果が得られることを期待しています。
プライベートの面では、現在所属しているフットサル団体が関東(神奈川・東京・埼玉・千葉)をはじめとし、東海・関西・中国・福岡にも展開しているのですが、ここに注力していきたいと考えています。メンバー採用を強化し、開催日程を増やして、集客を強化し、大会開催による売り上げも伸ばしていきたいですね。将来的には、サッカー関連で起業も視野に入れて取り組んでいます。
二つ目は、インターン内のコミュニケーションが円滑になるよう、インターン向けイベントを増やしたいと考えています。現在はインターンの有志で定期的にイベントを開催していますが、会社主催で開催することで、インターンのコミュニケーションを活性化させ、関係値を構築していくことができるのではないかと思います。この取り組みによって、業務においても発言しやすい環境整備や、インターンの自発性を高めるなど、よい波及効果が得られることを期待しています。
プライベートの面では、現在所属しているフットサル団体が関東(神奈川・東京・埼玉・千葉)をはじめとし、東海・関西・中国・福岡にも展開しているのですが、ここに注力していきたいと考えています。メンバー採用を強化し、開催日程を増やして、集客を強化し、大会開催による売り上げも伸ばしていきたいですね。将来的には、サッカー関連で起業も視野に入れて取り組んでいます。

SHO-SANインターンを目指す方へ
「叶えたい夢」を持つ人の挑戦を応援し、支えてくれる場所
一言でいえば、やりたいことがあるなら、SHO-SANはその夢の実現に向けてサポートをしてくれる会社です。みんなフランクで話しやすく、社員の方も支援してくれる環境だと感じています。何か成し遂げたいこと、実現したい夢がある人は、ぜひ一度話を聞きに来てみてください。
※年齢や経歴、業務内容は、2023年12月時点のものです
interview