2023年8月採用
畠山 昂大
MASAHIRO HATAKEYAMA
#SNS運用Unit
専門学校在学中、SHO-SANインターンメンバーから紹介を受けたことをキッカケに2023年8月、SHO-SANにインターンとして加入。現在、リーダーとしてメンバー育成を担当しながら、育成ユニットにて新人育成の体制づくりにも携わっている。

柔軟な働き方と成長の機会。
SHO-SANインターンで手に入れた社会人スキル
SHO-SANインターンで手に入れた社会人スキル
intern interview
Q1 | SHO-SANのインターンに入ったキッカケ
決め手は「働く人のよさ」。 同世代が集まる環境は、働きやすく柔軟性も高い
SHO-SANとの出会いのきっかけは、もともと知人がインターンとしてSHO-SANで働いていたことでした。当時、通っていた専門学校を辞めるかどうか悩んでいて、その相談をしたところ、「だったらSHO-SANで働いてみない?良い人たちがいるよ!」と紹介してもらいました。
当時は、アルバイト経験はあるものの、社会人経験はなく、またSNSやマーケティングに対して特別高い関心を持っていたというわけではありませんでした。仕事内容よりも、そこで一緒に働く人の良さを重視していたため、知人から聞いた人の良さが決め手となり入社しました。
SHO-SANのインターンは、自分と同世代の学生やフリーターなどさまざまな人が働いており、みんな話しやすく、共通の趣味の話などで自然と仲良くなれました。入社前に聞いていたとおり、働いているメンバーはみんな人が良く、後から入ってくるメンバーもコミュニケーション能力が高い人が多いと感じています。
当時は、アルバイト経験はあるものの、社会人経験はなく、またSNSやマーケティングに対して特別高い関心を持っていたというわけではありませんでした。仕事内容よりも、そこで一緒に働く人の良さを重視していたため、知人から聞いた人の良さが決め手となり入社しました。
SHO-SANのインターンは、自分と同世代の学生やフリーターなどさまざまな人が働いており、みんな話しやすく、共通の趣味の話などで自然と仲良くなれました。入社前に聞いていたとおり、働いているメンバーはみんな人が良く、後から入ってくるメンバーもコミュニケーション能力が高い人が多いと感じています。
Q2 | 今の担当業務は?
SNSのフィードやリール制作、投稿業務のほか、リーダー業務・メンバー育成も兼任
主にクライアント様のSNS投稿内容の企画、動画制作、編集、そして投稿を担当しています。フィードやリールの制作など、クライアント様の課題やニーズに応じて運用を行っています。フォロワー増加施策では、SHO-SANの成功パターンに従い、毎日の積み重ねを大切にしながら、着実にフォロワー数を増やしています。
また、人と関わることが好きなので、新しく入社したメンバーの育成を担当したいと思い、育成ユニットを新設する提案を行ったところ、育成ユニットが新しく始まることになりました。
主に育成ユニットでは、新人サポートや、インターン組織の内部改善を行なっています。
実績としては、新インターン生15人の育成をし、早期から戦力として働くことのできる環境が整えられたことです。さらには、離職率0という功績も残しました。
今後は育成だけでなく採用の業務にも携わっていき、できる仕事の幅を増やしていきます。
また、人と関わることが好きなので、新しく入社したメンバーの育成を担当したいと思い、育成ユニットを新設する提案を行ったところ、育成ユニットが新しく始まることになりました。
主に育成ユニットでは、新人サポートや、インターン組織の内部改善を行なっています。
実績としては、新インターン生15人の育成をし、早期から戦力として働くことのできる環境が整えられたことです。さらには、離職率0という功績も残しました。
今後は育成だけでなく採用の業務にも携わっていき、できる仕事の幅を増やしていきます。
Q3 | 入社前の自分とどう変わった?
ゼロスタートから、フォロワー増加数No.1プレイヤーへ
学生時代、SNSマーケティングにはあまり関心がなく、インターンを始めた時は知識が全くありませんでした。入社後は、PCスキルをインターネットで調べながら習得し、業務の進め方や疑問点はインターンの先輩メンバーや、社員の方に質問して解決していきました。SHO-SANでは知識や成功事例といったナレッジを定期的に共有する機会が設けられています。そこで得たナレッジをキャッチアップし、実際の業務に活用するようにしています。
地道で労力を要する作業は、積み上げていくことで確実に成果を残すことができます。フォロワー獲得においても、こつこつと努力を重ね、着実に結果を積み上げることができています。
また、SHO-SANのインターンは大学生が多く、レポート作成に長けた能力を持つ人も多く在籍します。メンバーのレポートは非常に分かりやすく、レポートの構成など自分が苦手とする部分を改善するための参考になっています。
地道で労力を要する作業は、積み上げていくことで確実に成果を残すことができます。フォロワー獲得においても、こつこつと努力を重ね、着実に結果を積み上げることができています。
また、SHO-SANのインターンは大学生が多く、レポート作成に長けた能力を持つ人も多く在籍します。メンバーのレポートは非常に分かりやすく、レポートの構成など自分が苦手とする部分を改善するための参考になっています。
Q4 | 大学生活・就活・プライベートとの両立について
週4日、1日8時間勤務でプライベートの時間も充実
SHO-SANのインターンは、基本的には平日週4日の9時~18時で働いており、終業後はプライベートの時間として過ごしています。自分にはこの働き方がとてもマッチしていて、柔軟性の高い働き方ができるのも、SHO-SANのインターンのいいところだと感じています。
Q5 | これからやってみたいこと、挑戦したい夢
ジムトレーナーとしてSNS配信も。 実務で培ったスキルを夢に活かせる
将来的にはジムのトレーナーとして、自身でもSNSでトレーニングの発信をしながら、SHO-SANの業務との両立をしていきたいと考えています。そのため、現在は業務時間ではSNSマーケティングを習得しながら、プライベートな時間をジムでのトレーニングや、メンバーのトレーニングサポートに充てています。

SHO-SANインターンを目指す方へ
社会人としてのスキルも習得できる。時間効率を重視する人にはぴったりの環境
今、働いているメンバーも、新しく入社してきているメンバーも、共通しているのが「コミュニケーション能力の高さ」です。誰に話しかけても会話がスムーズで、人の良さを感じます。現在は育成ユニットの人数が増え体制が整ったことで、新人1人にメンター1人以上は確実に着けられるようになりました。これにより、従来よりも早く業務に慣れ、インターンメンバーともより密なコミュニケーションを取れるようになりました。新人でも安心して働ける環境を提供できていると自信を持って言えます。
また、大学生やフリーターでも、業務を通じて社会人に必要なスキルを確実に習得できます。さらに、インターンであっても、やりたいと提案したことは、目的や意義がしっかりしていれば採用される環境です。労働時間やシフトの融通も利くため、プライベートなど業務外での活動の両立もしやすく、ほかのインターンでは経験できないことも実現可能です。時間効率を求める人には特におすすめです。実際、僕自身もこの会社に入って本当によかったと思っています。
また、大学生やフリーターでも、業務を通じて社会人に必要なスキルを確実に習得できます。さらに、インターンであっても、やりたいと提案したことは、目的や意義がしっかりしていれば採用される環境です。労働時間やシフトの融通も利くため、プライベートなど業務外での活動の両立もしやすく、ほかのインターンでは経験できないことも実現可能です。時間効率を求める人には特におすすめです。実際、僕自身もこの会社に入って本当によかったと思っています。
※年齢や経歴、業務内容は、2024年6月時点のものです
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