2025年2月採用
荒谷優芽
YUME ARAYA
#広告TM
現在、学習院大学4年生。デザインと経営学、両方の知識を活かせる環境を求めて、大学2年次の2025年2月にSHO-SANのインターンとして入社。現在は広告運用チームに所属し、約10案件・月100万円以上の運用費規模の広告を、戦略立案からバナー作成・配信設定・改善・レポート作成まで一貫して担当。AIツールを活用した効率的な運用にも取り組んでいる。広告チームで、大きな裁量と責任を持ちながら着実に成長中。就職活動終了後は広告以外の部署にも挑戦予定で、SHO-SAN内でのさらなるキャリア開拓を目指している。
強いチャレンジ精神が導いた、広告インターンの責任ある業務
intern interview
Q1 | インターンに参加したきっかけ・決め手
「頑張ることが欲しい」という純粋な動機
インターンを探し始めたきっかけは、シンプルでした。「大学生活の中で頑張ることが欲しい」そう感じていた私は、学生生活をもっと充実させたいという思いからインターンを始めることを決意したのです。就職活動が本格化する前のタイミングで、その頃に自分の中に武器が欲しいと感じ始めていました。そこで、インターンを探す過程で、SHO-SANに出会いました。
デザインと経営学、両方の適性を活かしたい
もともと動画編集や画像編集などのデザインに関わるような作業が好きで、同時に大学では経営学を学んでいた私は、その両方を活かせる領域でインターンを探していました。SHO-SANのインターンの広告チームは、まさにその両方を実現できる場所だと感じ、興味を持ちました。加えて、様々なインターンの面接を受けていたのですが、SHO-SANの面接を受けた際、面接官が優しく高圧的でなく、自分の強みを引き出してくれるような丁寧な面接であったことが、入社の最後の決め手になりました。
Q2 | 仕事内容&成長ポイント
約10案件、月100万円以上の規模の広告運用を担当
現在の主な業務は広告運用で、約10案件を担当しています。その運用費規模は、月に100万円以上という規模のものです。一見大きく聞こえるかもしれませんが、その責任の中で自分が成長していく実感があります。広告の運用業務では、戦略立案からバナー作成、そして実際に配信設定をして広告を運用し、結果を見て改善を繰り返し、毎月結果のレポートを作成する、という業務サイクルを毎月一貫して行っています。
AI活用で、効率化と創造性を両立
また、SHO-SAN全体として、AIの活用も進めており、戦略立案やバナー作成の補助をAIに任せ、自分ではより高度な判断に注力できるという理想的な環境が整っています。SHO-SANのインターンでは、最新のAIツールも惜しみなく学ばせてくれるので、その環境にも感謝しています。
最大の成長ポイント3つ
①メンタルの強化:時には数百万単位にもなる大きい運用費の広告運用を任されることで、プレッシャーと向き合い、メンタルが鍛えられました。
②PCスキル:バナー作成から資料作成まで、あらゆるPC業務スキルが身につきました。
③ビジネスマナーなどの対人スキル:社員との会話を通じて、プロとしてのコミュニケーション能力が養われました。
②PCスキル:バナー作成から資料作成まで、あらゆるPC業務スキルが身につきました。
③ビジネスマナーなどの対人スキル:社員との会話を通じて、プロとしてのコミュニケーション能力が養われました。
Q3 | 入社前と入社後のギャップ
インターンにも「一企業を任せてもらう感覚」
入社前は「インターンだから、限定的な業務しか担当できないだろう」という想定がありました。しかし実際は、月100万円以上の規模の案件を戦略立案から運用改善まで一貫して任せてもらい、ほぼ一企業の広告運用を丸々担当するような感覚です。その裁量権の大きさには驚かされました。
リモートワークの柔軟性が予想外のメリット
また、リモートワークについても予想を上回る柔軟性がありました。例えば昼に授業があるときは朝の時間帯と夜の時間帯のみ働くなどのサンドイッチ勤務が可能で、自分のペースで仕事を進められることは、予想外のメリットでした。そして、土日や祝日の勤務も可能なので、サークルやバイトとの両立もしやすいです。SHO-SANのインターンシップは、予想以上に働き方の自由度が高く、自分にあっていました。
Q4 | チームの雰囲気&先輩との関係性
広告の中でも「群を抜いて明るい」チーム
現在私が所属しているユニットの雰囲気は、端的に言うと「群を抜いて明るい」です。入社当初から仲がいい子たちが集まっているので、仕事中でもジョークが飛び交うほどの関係性ではありますが、その中でも真摯に業務に取り組むというバランスが素晴らしいなと感じています。
仕事仲間は、プライベートの友人でもある
また、メンバーとは仕事以外でもご飯に行くほど仲が良いですし、社員リーダーとも年が近く相談しやすい環境です。このフラットな人間関係が、仕事のストレスを大きく軽減しているのだと感じます。
Q5 | 今後の挑戦・目標
他部署への挑戦、特にLINE関連業務へ
就職活動が終了した後は、広告以外の他部署(特にLINE関連の業務)にも挑戦したいと考えています。SHO-SANの中で多様な部署を経験することで、自分の適性をより広く理解したいですし、まだ関わったことのない社員やインターンとも関わってスキルを吸収したいです。
SHO-SANインターンを目指す方へ
「やりたいことが決まっていない」なら、なおさら始めよう
将来の夢ややりたいことが決まっていなくても、興味や頑張りたい気持ちがあれば、ぜひ挑戦してほしいです。私もSHO-SANに入る前は正直将来の夢もなく、特に明確な目標も決まっていませんでした。しかし、実際に働いてみることで、自分の得意なことや本当に楽しいことが見えてきました。最初は漠然とした気持ちでしたが、SHO-SANでの長期インターンシップでの経験を通じて、自分の適性や本当にやりたいことが見つかっていきました。マーケティングの支援を一気通貫で行っているSHO-SANだからこそ見つかったと思いますし、その発見の喜びは、言葉では表現しきれないほどです。
やりたいことが決まっていない人にはなおさら、SHO-SANでのインターンをおすすめします!
やりたいことが決まっていない人にはなおさら、SHO-SANでのインターンをおすすめします!
※年齢や経歴、業務内容は、2026年3月時点のものです
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