2024年4月採用
深谷心
KOKORO FUKAYA
#AI DIV
産業能率大学卒業。大学でマーケティングを専攻し、実務経験を積むべく大学3年次の2024年4月にSHO-SANのインターンとして入社。SNS運用からスタートし、広告運用へとシフト後、会社全体のAI推進の流れに乗りAI分野へも活躍の幅を拡大。現在はSHO-SANに新卒入社し、社内へのAI情報発信・浸透活動に加え、社外コンサルティングの一環としてAIツール作成にも携わる。SNS・広告・AIと複数領域を横断して経験してきた社内でも希少な存在で、大きな裁量の中で培ったチャレンジングな姿勢とWebマーケティングの実践的思考力を武器に、SHO-SANをAIカンパニーとして進化させるべく活躍中。
SNS・広告・AIと複数領域で得たスキルが自分を変えた
intern interview
Q1 | インターンに参加したきっかけ・決め手
マーケティングの実務経験を求めて、SHO-SANインターンへ
大学でマーケティングを専攻していた僕が感じたのは、「学んだことを実務で活かす経験が必要だ」という切実な思いでした。理論だけでなく、実際の現場でマーケティングを動かす経験を積むため、長期インターンシップを探し始めました。インターンを探す媒体で、マーケティング関連の会社を中心にリサーチする中で、SHO-SANに出会ったのがその始まりです。
SHO-SANを選んだ理由:「言葉を尽くしてくれた」丁寧さと裁量権の広さ
複数の会社を比較する中で、SHO-SANへの入社を決めた決め手は大きく2つ。一つは、他の会社と比べて「言葉を尽くして説明してくれた」丁寧さ。もう一つは、任される業務の幅が広く、裁量権が大きいと感じたことです。会社概要の説明から業務内容まで、丁寧に内情を含めて説明していただき、解像度がかなり高まり「ここなら本気で取り組める」という確信を持ちました。
Q2 | 仕事内容&成長ポイント
SNS運用からスタート、広告・AIへと複数領域で活躍
SHO-SANでの業務は、SNS運用チームからスタートしました。入社から半年ほど経ったころ、インスタグラム経由での集客施策に取り組み始め、その後は広告業務へとシフト。SNSでの経験を活かしながら、Webマーケティングの思考的な部分を深く鍛えました。さらに入社から約1年後、会社全体のAI推進の流れに乗り、AI分野へと活躍の幅を広げました。現在は社内へのAI情報発信・浸透活動と、社外コンサルティングの一環としてAIツールの作成にも関わっています。
最大の成長ポイント
①チャレンジングな姿勢が身についた:想像を超える大きな裁量が与えられたことで、困難にポジティブに向き合う姿勢が自然と育まれました。一般的なアルバイトでは得られない責任感が、前向きに業務へ取り組む原動力になりました。
②Webマーケティングの実践的な思考力:SNS運用から広告運用へのシフトで、データに基づいて施策を考える力が格段に鍛えられました。大学で学んだマーケティング理論が、実務の中で初めて「生きた知識」になった感覚があります。
③AIを積極的に活用する姿勢と専門性:就職活動をしていても、SHO-SANにいても、AIが避けて通れないテーマと認識。そこでいち早くAIツールに触れてアピール。その結果、AI兼任として社内外の活動に携わることができました。
②Webマーケティングの実践的な思考力:SNS運用から広告運用へのシフトで、データに基づいて施策を考える力が格段に鍛えられました。大学で学んだマーケティング理論が、実務の中で初めて「生きた知識」になった感覚があります。
③AIを積極的に活用する姿勢と専門性:就職活動をしていても、SHO-SANにいても、AIが避けて通れないテーマと認識。そこでいち早くAIツールに触れてアピール。その結果、AI兼任として社内外の活動に携わることができました。
Q3 | 入社前と入社後のギャップ
予想を超えた距離の近さ:「あだ名文化」が象徴するフランクな環境
SHO-SANでのインターンに参加して最初に驚いたのは、社員とインターン生の距離の近さでした。SHO-SANには「あだ名文化」があり、社員もあだ名で呼び合うほどフランクな雰囲気が職場全体に広がっています。社員の方々は業務では真剣に取り組みながらも、プライベートでは普通の人として接してくれる。その人間的な距離の近さが、入社後の一番のギャップでした。
インターン生にも大きな裁量が与えられる環境
もう一つのギャップは、インターン生であっても社員と同じように大きな裁量が与えられる点です。一般的なアルバイトでは社員と学生の間に明確な線引きがありますが、SHO-SANインターンではその垣根がなく、実務の中心を担う経験ができます。この「本物の責任」が、僕の成長を大きく加速させました。
Q4 | チームの雰囲気&先輩との関係性
「どうせやるならより良い方へ」前向きなカルチャーが全チームに浸透
SHO-SANの各チームには、それぞれ特徴的な雰囲気があります。SNSチームは明るく活気があり、広告チームは根が真面目で勤勉な人が多い印象。そしてAIチームには業務の不満を改善に繋げようとする行動力のある人が集まっています。チームの色は違えど、全員に共通するのは「どうせやるならより良い方へ」という前向きな姿勢です。
社員はフランクで優しい。先輩との関係性が成長を加速させる
SHO-SANの社員の方々は、業務上は頼もしく、プライベートでは一人の人間として接してくれる温かさがあり、困ったときにすぐ相談できる環境が整っています。この先輩との距離感の近さが、スキルアップのスピードを大きく高めてくれました。
Q5 | 今後の挑戦・目標
社内の業務フロー抜本的な改善でSHO-SANをもっと強くしたい
今後の目標の一つ目は、日々の業務の中で発生している投稿チェックやレポート作成といった手元の作業を、AIの力を活用して抜本的に見直し、改善していくことです。単に個別のタスクを効率化するだけでなく、それらが積み重なって形成されている業務フロー全体を最適化し、無駄のない形に組み立て直すことを目指しています。
SHO-SANではこれまで複数の業務領域を横断的に経験してきましたが、その中で見えてきた非効率な部分は決して少なくありません。だからこそ、そうした課題をAIの力で一つひとつ解決し、自分自身だけでなくチーム全体の生産性を底上げしていくことが、直近における大きな挑戦だと考えています。
SHO-SANではこれまで複数の業務領域を横断的に経験してきましたが、その中で見えてきた非効率な部分は決して少なくありません。だからこそ、そうした課題をAIの力で一つひとつ解決し、自分自身だけでなくチーム全体の生産性を底上げしていくことが、直近における大きな挑戦だと考えています。
AIカンパニーとしての存在感を社外にもっと広める
二つ目は、AIカンパニーとしてのSHO-SANの存在感を高めるため、コンサルティングや研修を通じて社外への活動をさらに拡大することです。複数領域での経験が、この大きな目標に向かう確かな基盤になっています。
SHO-SANインターンを目指す方へ
スキルを伸ばしたい人・ガクチカを作りたい人へ
SHO-SANのインターンは、今持っているスキルや知識をさらに伸ばしたい人、そして就職活動で自信を持って語れる経験(ガクチカ)を作りたい人にとって、非常に良い機会です。「これをやりました」と中長期的なキャリアの中で自信を持って語れる成果を、SHO-SANなら確実に作ることができます。
もし今、インターンへの参加を迷っているなら、ぜひSHO-SANを選択肢の一つに入れてください。SNS・広告・AIと複数領域でスキルを習得できる環境、そして大きな裁量を通じて人間的にも成長できる場所です。あなたのチャレンジを、心からお待ちしています。
もし今、インターンへの参加を迷っているなら、ぜひSHO-SANを選択肢の一つに入れてください。SNS・広告・AIと複数領域でスキルを習得できる環境、そして大きな裁量を通じて人間的にも成長できる場所です。あなたのチャレンジを、心からお待ちしています。
※年齢や経歴、業務内容は、2026年3月時点のものです
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